國元洋正、過去釣行写真集-1

海釣りにハマり込んで約半世紀、いついつまでも様々なお魚たちと出会える楽しい釣道人生であり続けたい


2003年〜2005年、過去釣果 合成写真

1992
2月、種子島南種子沖で
島崎安成 船長がジギングで釣り揚げたマクエ

20002月、種子島 南種子沖で釣れた大型のシマアジ(右)島崎安成 船長

19922月、種子島 南種子沖で300g
メタルジグにヒットした高級魚、良型スジアラ


20016月、奄美大島沖 東シナ海側のパヤオ回りで
ジギングタックル300gのメタルジグにヒットしたキハダマグロ

20009月、トカラ列島北部海域で釣れた40kgのカンパチ
マリ―ンチャレンジャー号、100人衆の保存板誌に掲載される


19932月、スリーキングアイランズ沖で釣れた
40kgのハプカ、日本のメバルに似た美味なお魚

19932月、スリーキングアイランズ沖でヒットした
日本では数少ない貴重なマカジキ(ストラプドマーリン)101kg

19925月、エクスマウス沖で釣り上げた
クエ(グローバルコット)82kg 右 高田利夫さん

19932月、小西和人さん率いる 海外遠征釣行チームに参加、ニュージーランド
スリーキングアイランズは、「お魚天国」全員で釣り上げたその釣果は約800kgあった

19914月、小西和人さんとニュージーランドのメイヤー島へ同行、同島は巨大ヒラマサの宝庫
持参した
日本製のサビキで釣ったアジをエサにメーター級のヒラマサが面白いほど入れ食いだった

メーター級のヒラマサを大漁したことで日本の釣り人(ジャパニーズアングラー)はサビキで釣ったマアジを
泳がせて
釣るのがすごく上手(ベリーグッド)だと現地のマスコミに大きく報道された(左)小西和人さん

19925月、西オーストラリアの首都パースから北へ1.200km離れたエクスマウス海域は、巨クエの宝庫
米軍の巨大レーダーサイト(基地)がある近くの砂浜から乗船する海外遠征チームメンバー
クエのエサになる40cmほどの活きたフエフキダイ(タマミ)をエサに投入すれば、着底と同時に即食いつき凄い勢いで引く
釣り上げた巨大クエは全てリリースが前提となっているため
この海域には100kgを超える超大物がウヨウヨしているそうだ

19925月、エクスマウス沖で釣り上げた
55kg
位のクエなど、まるで小物扱いのリリースサイズ


19925月、エクスマウス沖で釣り上げた70kgのクエは
レギュラーサイズ
現地の呼び名は(グローバルコット


19914月、 ニュージーランド メイヤー島へ
小西和人さんと
同行した時に釣れた巨マサ、現地の呼び名はキングフィッシュ

19905月、故 藤沢淳一郎 師匠と徳之島へ同行
友人の漁船「福廣丸」に乗り150kgのクロカジキを
釣らせることに成功、師匠の記念の一本となった

19925月、友人の漁船「正福丸」で

奄美大島サンドン岩沖をトローリング中に
ヒットしたフーライカジキ


19957月、鹿児島県与論島

茶花沖でヒットしたオスの巨大シィラ

当時の日本記録になった


19955月、奄美名瀬港から友人の漁船で

徳之島へ向けトローリング中、大島海峡で

カマスサワラが次々にヒットした


郷里の徳之島沖で初めて釣り上げた130kg
クロカワカジキ(ブルーマーリン)


郷里の徳之島沖(東シナ海側)で釣れた85kgのシロカジキ

友人の漁船「正海丸」を操船、一人でランディングに成功した


私の郷里である 鹿児島県大島郡徳之島町亀徳新港にて


19915月、若い頃のオール阪神さんと一緒にトーローリング中、徳之島沖(太平洋側)


19855月、憧れの男女群島へ初釣行南方宙釣りでイシダイが食い込んだ瞬間
イシダイをゲットしてから離島のイシダイ釣りにハマることになった、男女群島下の赤瀬にて
長崎県の平戸港から時化の荒波乗り越え女島の磯で初めて釣り上げたイシダイに感動した

1983年、神戸市立「須磨海づり公園」へハネやチヌなどを狙いシラサエビを撒き餌にした浮き釣りで連日のように通い続けた
19857月頃、静岡県御前崎漁港からヒラマサを狙い人気絶頂の金州へ通い続けた、当時巨人軍の石井選手と

198510月、種子島南種子沖で釣れた大判目玉のシマアジ当時、南種子島の船釣りは、一世ブームを巻き起こしていた